審査の質は落とさず、低価格な審査費用を実現

企業の未来を支える ISO認証審査

アームスタンダードは、適合・不適合だけで終わらせない、強みを見つけ組織の成長につながる審査を行います。
業界経験25年以上のノウハウで不要なコストを削減し、高品質を保ちながら低価格を実現しています。

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ISOのことで、不安やお悩みはございませんか?

文書作成や審査対応などが大変…

費用が高くて続けられるか心配…

審査が形式化してきて効果がない…

これからISO取得予定の組織様も、ISO取得済みの組織様も
まずはアームスタンダードにご相談ください!

自社に合ったISO認証審査をアームスタンダードで

ISO認証審査についてご不明な点は
お気軽にお問い合わせください

ISO認証審査の詳細がわかる
資料をダウンロードいただけます

work

ISO認証機関として多くの組織様の審査を担っています

ISO認証登録件数
グループ合計

約6,000件


benefit

ISO認証に取り組むメリット

ISO認証に取り組むことは、マネジメントシステムの継続的な改善に大きく役立ち、
社外的にも社内的にも多くのメリットを得ることができます。

顧客満足度・信頼性の向上
取引条件確保

国際基準に基づいた品質管理を行うことで、顧客からの信頼が高まり、新規取引や入札要件のクリアにもつながります。

企業イメージの向上
競合他社との差別化

第三者認証により、品質への取り組みが客観的に評価され、競合他社との差別化やブランド力向上に貢献します。

業務プロセスの標準化業務効率アップ
仕事の効率アップ

業務フローの整理・文書化によりムダが削減され、ミス防止・属人化解消・生産性向上を実現します。

組織方針、責任と権限などの明確化
組織連携の強化と問題対応の迅速化

組織方針や役割を明確にすることで、意思決定がスムーズになり、誰がどの段階で判断し、誰に報告・連絡すべきかを共有できます。

advantage of ARMStandard

アームスタンダードの5つの特徴

ISO認証を長く維持してほしいから低価格&高品質のサービスを実施

ISO認証は、信頼性・安全性が第三者によって保証され、顧客や他企業が購入先を決める際の一つの指標となります。
しかし、長年認証を維持するのはコスト面で厳しいとの声もよくいただきます。
アームスタンダードはコストを削減できるところはないか定期的に見直し、安価にISO認証審査を提供し続けます。

マネジメントシステムの継続的改善を目的とした安心の審査

審査報告書だけでなく、強みや優れた取り組みを記載したファインディングシートを提供することで、マネジメントシステムをどのように改善していけばいいかがわかります。
業種や経営方針、現場の運用をよく理解したうえで審査を行っています。

無理な指摘はありませんので、安心して受審いただけます。

審査に関するすべてのやりとりは『MIERS』上で完結

MIERS(ミエルス)』は、弊社へ申請/登録されているお客様が無料でご利用いただけるWeb手続きシステムです。
ISO認証に関する申請・変更・資料提出などすべての手続きをオンラインで完結でき、審査情報を一元管理できます。
スムーズなやりとりで、手続きの効率化と見える化を実現します。

専門性と現場力を兼ね備えた審査員延べ578名が対応

審査員に対して、年に4回研修を実施しています。
審査員としての力量を維持するための学習カリキュラムのほか、規格等の最新情報を随時共有。
経験年数にかかわらず、すべての審査員が実務視点の丁寧な審査、前向きな改善提案ができる教育体制を整えています。

ISO認証を取得済の組織様のお悩みも『認証機関の移転』で解決

「毎年同じ審査員で“やりやすさ”はあるものの、“慣れ”から審査を受ける意味が薄れてくる…」「チェック項目の確認のみの審査で、マネジメントシステムの改善にはつながらない…」このようなお悩みを持つ組織様が多くいらっしゃいます。
認証機関をアームスタンダードに変更することで、新たな視点の指摘を得られたり、経営に役立つ審査を受けられたりと、さまざまなメリットが見込めます。

自社に合ったISO認証審査をアームスタンダードで

ISO認証審査についてご不明な点は
お気軽にお問い合わせください

ISO認証審査の詳細がわかる
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ISO standards

アームスタンダードで審査できるISO規格

ISO9001 (QMS)
品質マネジメントシステム

顧客満足の向上と継続的改善を目的としている規格です。
製品やサービスの品質を安定して提供するために、業務プロセスを明確化します。
単なる品質管理にとどまらず、組織全体のマネジメントとして品質を捉えます。

  • 認定機関:IAS

ISO14001 (EMS)
環境マネジメントシステム

環境負荷の低減や法令順守を目的としている規格です。
組織活動が環境に与える影響を特定・評価し、環境側面の管理を体系的に行うことで、環境パフォーマンスの向上を図ります。

ISO/IEC27001 (ISMS)
情報セキュリティマネジメントシステム

情報資産の機密性・完全性・可用性の維持を目的としている規格です。
リスクアセスメントに基づいて脅威と脆弱性を特定し、適切な管理策を選定・実施することで、情報セキュリティ水準の向上を図ります。

  • 認定機関:ISMS-AC

initial certification & transfer

ISO認証審査お申し込みについて

  • ISO認証新規取得の場合
  • ISO取得済みで認証機関を変更(移転)の場合

ISO認証新規取得の場合のご提出書類

ISO認証審査サービスご契約に際して、以下の書類のご提出をお願いしております。
新たにご記入いただく書類は、★印の4つのみです。

※4および5につきましては、該当する場合のみご提出をお願いしております。

  1. コース選択申込書(★)
  2. マネジメントシステム審査申込書(★)
  3. 最新版マネジメントシステムマニュアル(組織図含む)のコピー
  4. 組織が受けた苦情およびその処置のコピー
  5. 登録範囲を特定する資料(会社パンフレット・製品カタログ等)
  6. 【ISMSのみ】適用宣言書のコピー
  7. 【ISMSのみ】組織の事業及びIT環境確認書(★)
  8. マネジメントシステム審査申し込み追加確認書(★)

★のご提出書類フォーマットは「各種申請様式・関連書類」ページにてダウンロードできます!

お申し込みから認証登録までの流れ

01

お申し込み・契約書の取り交わし・審査日程やチーム編成のご連絡 約1か月

ISO認証審査サービスのお申し込みが決定次第、上記書類の1~7をご提出いただきます。

契約内容をご確認いただき、契約書の取り交わしを行います。
その後、上記書類の8をご提出いただきます。

契約書取り交わし完了後、審査チームを編成し、文書審査・現地審査を一貫して担当する責任体制をとります。

02

初回審査(ステージ1)・修正処置 約3か月

■ 文書審査
文書類を確認しつつ、構築されたマネジメントシステムがISOの要求事項に沿って作成されているか、事前に申請した認証範囲に対して適切かを確認します。

■ 現地審査
文書審査で確認した事項を現地で実態と照らし合わせて、適切かを確認します。
また、ステージ2の準備ができているかも確認します。

ステージ1審査で受けた指摘を軸に、マネジメントシステムの見直しおよび改善を行っていただきます。

03

初回審査(ステージ2) 約2か月

■ 現地審査
現地にて、経営層や管理責任者、現場責任者等、広く対象者と面談および記録の確認をし、認証登録を推薦できるか審査します。

ステージ2審査で受けた指摘を軸に、不適合に対してのマネジメントシステムの見直しおよび改善を行っていただきます。
その後、審査員による確認で指摘が無ければ、是正処置が完了します。

是正処置完了後、認証判定へ進むことができます。

04

認証判定・登録 約1か月

是正処置が適切にとられたことを確認後、審査報告書および審査で収集した関連情報に基づき、認証判定会議において、認証の可否が判決されます。
認証が決定された後、登録証を発行します。

ISO取得済みで認証機関を変更(移転)の場合のご提出書類

ISO認証審査サービスご契約に際して、以下の書類のご提出をお願いしております。
新たにご記入いただく書類は、★印の4つのみです。

  1. コース選択申込書(★)
  2. マネジメントシステム審査申込書(★)
  3. 最新版マネジメントシステムマニュアル(組織図含む)のコピー
  4. 組織が受けた苦情およびその処置のコピー
  5. 登録証(あれば付属書含む)のコピー
  6. 初回/直近の再認証審査移行の審査報告書のコピー
  7. 不適合があれば、是正処置の記録および是正処置完了の記録
  8. 直近での指摘内容がわかる資料
  9. 【ISMSのみ】適用宣言書のコピー
  10. 【ISMSのみ】組織の事業及びIT環境確認書(★)
  11. マネジメントシステム審査申し込み追加確認書(★)

★のご提出書類フォーマットは「各種申請様式・関連書類」ページにてダウンロードできます!

お申し込みから移転登録までの流れ

01

お申し込み・契約書の取り交わし 約1か月

ISO認証審査サービスのお申し込みが決定次第、上記書類の1~10をご提出いただきます。

契約内容をご確認いただき、契約書の取り交わしを行います。
その後、上記書類の11をご提出いただきます。

02

移転調査・移転登録 約2か月

アームスタンダードの移転調査は、現地訪問は原則行いません。最低限の作業で移転できます!
ご提出いただいた書類をもとに、認証の有効性を確認します。
書類で確認できない情報については、お電話で確認する場合がございます。

認証判定会議で移転の決定後に、「MIERS」※より移転決定通知およびアームスタンダードのロゴデータをダウンロードできるようになります(その際にはメールでも通知します)。
登録証は郵送にてお送りします。

移転完了後に、次回審査のご案内をさせていただきます。

※「MIERS」はISO認証審査の申請/登録をされたお客様が無料でご利用いただけるWeb手続きシステムです。詳しくはこちら。

03

移転登録後のお手続き

①前認証機関の解約手続き
前認証機関に認証登録辞退の連絡をし、前認証機関の指示に従って手続きを進めてください。

②印刷物等のロゴデータの差し替え
移転決定通知日より速やかに、ホームページや会社パンフレット等印刷物に使用している前認証機関のロゴデータを、アームスタンダードのロゴデータと差し替えてください。

certificate cycle

ISO認証を維持するためのサイクル

ISO認証取得後は、3年間のサイクルで認証を維持していきます。
毎年の審査を通じて、不適合の早期発見でリスクを低減し、業務改善で効率化を促進するなど、組織の運営を継続的に改善することができます。

サーベイランス審査 (定期審査、維持審査)

マネジメントシステムが継続的に維持・改善されているかについて確認します。
サーベイランス審査は、3年間の認証サイクルの1年目と2年目の2回実施します。


更新審査 (再認証審査)

3年間の運用状況について、マネジメントシステムの適用規格の要求事項に対する適合性・有効性を確認します。
更新審査は、3年間の認証サイクルの3年目に実施します。
認証(登録証)を更新したら、再度3年間の認証サイクルが始まります。

FAQ

よくあるご質問

Q.

交通費はかかりますか?

A.

はい、かかります。
東京駅、名古屋駅、大阪駅、博多駅の4駅を起算駅とし、起算駅から貴社までの実費を請求いたします。
「料金確定後の翌月の末日までに」お支払いください。

Q.

ISO認証審査の料金は、月々支払うのではなく、年一括で支払えますか?

A.

ISO認証初回登録の組織様の場合、月払い・年払いどちらでもお支払いいただけます。
認証機関移転の組織様の場合、年払いのみのお支払いとなります。

Q.

認証機関の移転を考えていますが、移転登録の際に費用はかかりますか?

A.

いいえ、かかりません。

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ISOに関する無料オンラインセミナーも開催中!

さらに、お役立ち記事や無料動画なども発信しています!

ISO認証機関として、ISOやマネジメントの活用、情報セキュリティ、社員教育などに関する記事や動画を発信しています。
組織の取り組みや疑問点の解消の参考に、ぜひご覧ください!

※無料セミナー・お役立ち情報は特定の組織へのISOコンサルティングを行うものではありません。

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※アームスタンダードで提供する全てのサービスは、特定の組織へのISOコンサルティングを行うものではありません。

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